鎌倉社会福祉協議会

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赤い羽根かながわ
赤い羽根かながわ

お知らせとご報告

”劇場版「鬼滅の刃」無限列車編” と赤い羽根共同募金のコラボレーションのご案内

”劇場版「鬼滅の刃」無限列車編” と赤い羽根共同募金のコラボレーションのご案内


©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

10月16日(金)より好評公開中の映画、”劇場版「鬼滅の刃」無限列車編” (https://kimetsu.com/)と赤い羽根共同募金がコラボレーションしました!

鎌倉市社協窓口(鎌倉市福祉センター2F)にて300円以上の募金協力いただいた方へお礼としてコラボクリアファイルを1枚進呈します。
皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

■□■□■在庫がなくなり次第終了となります。■□■□■
■□■□■受付窓口は平日8:30から17:15までとなっています■□■□■

<コラボレーションについて>
各地域における福祉に関わる様々な課題が顕在化していますが、こうした課題を解決するため、地域住民によるボランティア活動が盛んに行われています。
また、自然災害の発生時などにおいてもボランティアは大きな力を発揮し、住民同士の支えあいの活動は、私たちの生活にかけがえのないものとなっています。
「赤い羽根共同募金」はこうした地域での民間福祉活動を行う住民ボランティアを応援する募金です。
本コラボレーションをきっかけとして、これからの未来を支える若い世代の方々をはじめとする多くの方々に「赤い羽根共同募金」に関心を持っていただくこと、また住民同士の支えあい活動を若い世代からも盛り上げ、安心して暮らすことのできる地域を目指すことを目的として実施をするものです。


【この情報は2020/10/22に掲載しました】

募金箱設置先はこちらです

募金箱設置先はこちらです

今年はコロナ禍の下、街頭募金の規模を縮小させるほか、イベント募金の中止も決定されるなどしましたが、前年に増して募金箱の設置に協力していただける施設、商店等がありました。

今年度の募金箱設置先は次のとおりです。
募金箱の設置にご協力いただいた施設、商店の皆様ありがとうございます。
また、募金箱を見かけた皆様はぜひともご協力お願いいたします。

◆募金箱設置先◆
・鎌倉市役所(※ 10月31日まで)
・腰越、深沢、大船、玉縄の各行政センター
・名越やすらぎセンター
・教養センター
・今泉さわやかセンター
・玉縄すこやかセンター
・鎌倉警察署
・大船警察署
・笑ん座カフェ https://www.kamakura-enza.or.jp/
・かまくらむすび茶屋
・虹の子作業所
・地域活動支援センターひかり https://hikari-wp.blog.ss-blog.jp/
・特定非営利活動法人ひがし http://npohigashi.sakura.ne.jp/
・鎌倉ハッピークラブ わんびぃさん https://www.facebook.com/wanbilisan/
・茶風 http://www.chafu.com/
・早川薬局 (江ノ電長谷駅前)
・ファミリーマート大船駅前店
・コーナン鎌倉大船店
・アマルフィイキッチン http://be-value.co.jp/restaurant/amalfi_kitchen.html
・鎌倉こまち市場 風凛 http://be-value.co.jp/restaurant/komachi_FUURIN.html
・鎌倉かつ亭 あら珠 総本店 http://be-value.co.jp/restaurant/kamakurakatsu_sohonten.html

【この情報は2020/10/5に掲載しました】

共同募金コラボグッズプレゼント中!

共同募金コラボグッズプレゼント中!

神奈川県共同募金会鎌倉市支会では共同募金に寄付いただいた方に限定コラボグッズをお渡ししています。

① 江ノ電×湘南モノレールコラボ缶バッジ
  福祉センター、老人福祉センターで寄付いただいた方でご希望の方にお渡
ししています。

② 湘南ベルマーレコラボピンバッジ
  福祉センターにて500円以上の寄付をいただいた方にユニフォーム型コラボピンバッジをお渡ししています。

③ 共同募金PR大使
  毎年、野毛山動物公園の動物がPR大使を務めています。今年はフンボルトペンギンの「アポロ」がモデルとなっています。こちらも福祉センターにて500円以上の寄付をいただいた方にお渡ししています。

☆☆☆いずれも共同募金でしか手に入らいないレアグッズです。
   ご希望の方は取扱先のスタッフにお申し出ください!

※ 在庫がなくなり次第終了となります。

【この情報は2020/10/1に掲載しました】

令和2年度赤い羽根共同募金運動について

令和2年度赤い羽根共同募金運動について

 10月1日より令和2年度赤い羽根共同募金運動がはじまります。
 皆様の暖かいご支援とご協力をお願いいたします。

 今年度はコロナ禍の中での募金実施や方法について、中央共同募金会と都道府県共同募金会の間で協議が重ねられ、共同募金運動は実施するものの、無理のない範囲でとり行うこととなりました。

 これまでよりも活動自体は小さくならざるを得ないと思いますが、募金運動のともしびを消すことなく、運動自体は継続していきたいと考えておりますので、できる範囲でのご協力をお願いいたします。

【この情報は2020/9/30に掲載しました】

赤い羽根共同募金の使い道と社協の事業紹介【令和2年版】

◆◇◆令和元年度共同募金総額 25,467,713円◆◇◆
令和2年度の使い道

寄付金は次のように地域の福祉活動に役立てられます。

①市内・県内の民間福祉施設・団体・被災地支援活動など・・・8,757,713円
 (障がい者支援施設の車両の購入費、保育園園庭の整備、災害被災地支援事業費など・・・)

②地域福祉事業費(社会福祉協議会事業資金)として・・・8,917,000円
 (市社協が行う地域に福祉活動・支援活動に活用されます)

③福祉団体等への助成・援護費に・・・7,793,000円
 (年末たすけあい援護資金として福祉団体や障がい者の就労支援施設へ、また地区社会福祉協議会へ配分され地域に還元されてます)
------------------------------(詳細はこちらから)-----------------------------------


▶①市内・県内の民間福祉施設・団体・被災地支援活動など・・・8,757,713円
  ~共にいきるまちづくりのために~

市内家事介護、配食、送迎団体、県内・市内福祉施設・団体へ助成を行っておりそれぞれの活動費の一部や、福祉車両の購入費、設備の整備費等の一部に使われています。また、災害被災地の支援事業にも使われます。




※ 施設の写真とコメントは昨年度の募金から交付された施設の一部から寄せられたものです。

「共同募金の配分金により、15年ほど使用していた車を更新することができました。荷室が広く、大きなコンテナが平積みできるので大変助かり、安全に配送することができるようになりました。赤い羽根共同募金の助成に感謝いたします」

【清和由比】

「園庭に段差があり土も流れ危険でしたがその段差を利用したプレイロッジができました。子ども達の遊びが広がり喜んでいます。ありがとうございました」

【こばとナーサリー】

災害時には、ボランティアやNPOが被災地にかけつけ、被災者支援や復興支援の活動に取り組みます。共同募金では、こうした被災地支援活動を支える活動のためにも寄付金の募集と助成を行っています。

【台風19号により被災した長野市に設置された災害ボランティアセンターにて】(本会職員も現地応援に行きました)
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▶②地域福祉事業費(社会福祉協議会事業資金)として・・・8,917,000円
 共同募金は、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、さまざまな地域福祉の課題解決に取り組む民間団体を応援する「じぶんのまちを良くするしくみ」として、取り組まれています。
 鎌倉市では地域におけるボランティアと子ども、高齢者と子どもなどの世代交流事業や、高齢者のサロンなど“居場所”作り活動の支援、福祉のPR活動、高齢者や障がい者の日常生活の支援事業など数多くの活動の支援のため使われています。



◆日常生活自立支援事業に
 日常生活自立支援事業とは認知症や知的障がい、精神障がいなどにより判断能力が不十分な方が、地域で安心して自立した日常生活が送れるように、鎌倉市社協が利用者との契約に基づき金銭管理、預貯金通帳や各種証書等の重要書類の保管のほか、福祉サービス等の利用の支援を行います。

◆地域の交流事業に
 子どもたちとボランティアとの食を通じての交流事業「ラジオ体操が終わったら!?福祉センターに集まれ!!」

◆福祉のPR活動のために
 いずれも福祉のPR活動を行うための重要なイベント、広報媒体となっています。

☆鎌倉ふくしまつり
 例年9月の第1日曜日に開催されている「鎌倉福祉まつり」は福祉関係者が集い、福祉意識の醸成を図る場として開催され、地区社協等による屋台や、東日本大震災・熊本地震の被災地復興支援販売、バザーの他福祉体験コーナなどのブースが開かれ多くの市民の方に福祉を身近に感じてもらえる場所となっています。なお、本イベントの収益は地区社協やボランティア団体などへ配分されます。

☆地域福祉推進感謝の集い
 地域福祉活動は地区社協、民生委員児童委員、福祉関係機関や、NPO団体、福祉当事者団体、ボランティアの手によって支えられています。「地域福祉推進感謝の集い」は市内の地域福祉に尽力された方々の功績を讃えるとともに、その活動の輪が広がることを祈念して毎年11月に開催されます。

☆鎌倉社協だより
 広報紙「かまくら社協だより」の発行費用の一部に活用しています。
社協だよりはタブロイド判4ページからなる紙面を毎年2月、5月、8月、11月に市内全戸に配布しており、社協の活動のお知らせ・報告など、重要な広報の媒体となっております。

◆近所の団らん助成事業
 個人宅や店舗などの空きスペースを使って、身近な地域で住民が集える場づくりを行う方に対し活動支援の助成金を交付している事業で、令和元年度は16件の活動実績がありました。
(写真はある地域で開設されたサロン活動のようす)

◆福祉教育
 市内の小中高校生を対象とした福祉教育等、福祉活動の啓発事業の一部に使われます。
市内の各学校では社協が「あいだ」に入って総合学習の一環で福祉体験活動が活発に行われています。今後も新たな教育プログラムの提案をし、福祉への理解・啓発活動を推進していきます。
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▶③福祉団体等への助成・援護費に・・・7,793,000円
 地区社会福祉協議会等(https://www.kamakura-shakyo.jp/chikushakyo.html)への団体への助成・援護や年末たすけあい援護費として市内47の施設・団体へ、生活福祉資金貸付事業ほか、災害にて被災された世帯への見舞金給付事業等に用いられています。



◆子育てサロンのようす。

子育てを通して地域の方や子育てママどうしの交流や情報交換の場になっています。

◆ある地区社会福祉協議会で行われた高齢者サロンのようす。

◆ある地区社会福祉協議会で行われた高齢者会食会のようす。

高齢者の孤独緩和が図られるコミュニケーションの場になっています。

◆ある地区社会福祉協議会で行われた世代間交流イベントのようす。

正月遊びをとおし、地域の子どもたちと高齢者との世代間交流・次世代への引継ぎの場になっております。

◆ある地区社会福祉協議会で行われた地域アセスメントのようす。

地域アセスメントとは地域資源が「どこに・どんな・どれぐらい」あるかをマッピング化するほか、地域に対するアンケートを実施し、地域についてのさまざまな意見や情報、気になるが点の抽出を行います。これらの情報は今後の地域福祉活動等、住みやすい地域づくりに大いに役立ちます。
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令和2年度も温かいご支援をお願いいたします。

【この情報は2020/9/30に掲載しました】

『令和2年7月豪雨災害義援金』募集のお知らせ

共同募金会では、『令和2年7月豪雨災害』にて被災された方々を支援することを目的に義援金の受付を開始いたしました。
皆さまのあたたかいご支援、ご協力をお願いいたします。


※お振込みでご寄付をいただける方は下記金融機関までご送金願います。
■期間:令和2年7月13日(月)から同年12月28日(月)
■受入金融機関
 (1)ゆうちょ銀行
  口座番号 00140-4-325150
  口座名義 中央共同募金会令和2年7月豪雨災害義援金
 (2)三井住友銀行
  支店名 東京公務部
  口座番号 普通預金 0148483
  口座名義 (福)中央共同募金会
 (3)りそな銀行
  支店名 東京公務部
  口座番号 普通預金 0126807
  口座名義 (福)中央共同募金会


また、本会へ直接寄付をお持ちいただく方は下記窓口までお持ちください。

■窓口
鎌倉市福祉センター2階
神奈川県共同募金会鎌倉市支会(鎌倉市社会福祉協議会内)
土日祝日を除く9時~17時まで
※ 領収書をご希望の方はお申し出下さい。


この災害義援金募集に関する詳細は中央共同募金会のホームページもご覧ください。
https://www.akaihane.or.jp/saigai/reiwa2-heavyrain07/

【この情報は2020/7/16に掲載しました】

「赤い羽根 子どもと家族の緊急支援全国キャンペーン」がはじまりました!   

「赤い羽根 子どもと家族の緊急支援全国キャンペーン」がはじまりました!   

新型コロナウイルスの感染拡大による臨時休校措置や緊急事態宣言の影響により、日常生活に困難をかかえる子どもや家族を支援するため、中央共同募金会と全国都道府県共同募金会では、「赤い羽根 子どもと家族の緊急支援全国キャンペーン」を実施することになりました。

◇詳細はこちらをご覧ください ⇒ http://www.akaihane-kanagawa.or.jp/whatsnew/210.html
◇お問い合わせ先 ⇒ 社会福祉法人神奈川県共同募金会 TEL:045-312-6339 


◆寄付の受付について◆
このキャンペーンを行うにあたり、1人でも多くの子どもたち、1つでも多くの支援活動を応援するために、皆様からの寄付も併せて受付けています。
皆さまの温かいご支援を、どうぞよろしくお願いします。
◇詳細はこちらをご覧ください ⇒https://www.akaihane.or.jp/camp-covid19/

【この情報は2020/5/25に掲載しました】

赤い羽根 臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援活動助成事業のご案内

赤い羽根 臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援活動助成事業のご案内

共同募金会ではこども食堂や学習支援などを実施している非営利団体が、この休校期間に困りごとを抱える家庭の子どもたちや保護者に対して行う緊急支援活動を資金面で支えるため、別紙応募要項のとおり本助成事業を実施することになりましたのでお知らせいたします。
助成内容に関しましては下記中央共同募金会基金事業部まで、お問い合わせいただきますようお願いいたします。

【本件に関するお問合せ先】
中央共同募金会 基金事業部 
Tel 03-3581-3846 Fax 03-3581-5755
Mail kikin-oubo@c.akaihane.or.jp

事業の詳細についてはこちらのページを参照下さい。
https://www.akaihane.or.jp/news/topics/10736/

なお、当事業は中央共同募金会の資金により行いますが、全国的に取り組まれている活動を支援するため、「赤い羽根 臨時休校中の子どもと家族を支えよう緊急支援募金」を行っています。企業・個人の皆さまにはご寄付ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

寄付についてはこちらのページを参照下さい。
https://www.akaihane.or.jp/news/10716/

【この情報は2020/3/12に掲載しました】

応募書類はこちらからダウンロードできます

聖ミカエル学院幼稚園

クリスマス献金

2月4日 聖ミカエル学院幼稚園(鎌倉市常盤)の年長さんたちが、共同募金会へクリスマス献金を寄付してくださいました。
毎年この時期に年長さんたちが来てくださいます。
この募金は、鎌倉市での様々な福祉活動や、国内で発生した災害時の支援活動金として役立てられます。ありがとうございました。

【この情報は2020/2/4に掲載しました】

令和元年台風19号 災害義援金の募集について【続報】

令和元年台風19号 災害義援金の募集について【続報】

神奈川県共同募金会鎌倉市支会では、『令和元年台風第19号災害』について被災された方々を支援することを目的に義援金を神奈川県内・県外向けに募集しておりましたが、令和2年1月31日をもちまして神奈川県内向けの義援金の受け付けを終了いたします。
皆さまのあたたかいご支援、ご協力に感謝申し上げます。

なお、神奈川県外への義援金募集は引き続き継続しております。
引続き皆さまのあたたかいご支援、ご協力を宜しくお願いいたします。

義援金受付窓口:鎌倉市社会福祉協議会窓口にて受付をしております。

また、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、長野県、静岡県の各県を指定して寄付いただくこともできます。
※ 直接該当の県に送金される際はこちらの中央共同募金会のサイトからも寄付が可能です。
https://www.akaihane.or.jp/saigai-news/gienkin/7572/




【この情報は2020/1/31に掲載しました】

令和元年台風第15号千葉県災害義援金

令和元年台風第15号千葉県災害義援金

神奈川県共同募金会鎌倉市支会では、『令和元年台風第15号千葉県災害』について被災された方々を支援することを目的に義援金を募集します。 

義援金をお振込みされる際は、添付のとおりの口座へのお振込みをお願いします。

詳細は次のURLもご参照願います。
https://akaihane-chiba.jp/publics/index/43/#block513


なお、直接現金で寄付される方はお手数ですが神奈川県共同募金会鎌倉市支会(市社協)までご持参願います。


皆さまのあたたかいご支援、ご協力を宜しくお願いいたします。

また、日本赤十字社神奈川県支部においても募金活動を行っており、市内に募金箱を設置しております。

双方の義援金募金につきましては新しい情報が入り次第更新してまいります。


【この情報は2019/9/20に掲載しました】

共同募金・災害義援金

共同募金会では、「平成30年7月豪雨」にて被災された方々を支援することを目的に義援金を募集いたします。
お寄せいただいた義援金は共同募金会を通じ、全額を被災された皆様にお届けいたします。
中央共同募金会につきましてはこちらを参照ください。

本会におきましても共同募金会鎌倉市支会として窓口にて直接義援金の受付を行っているほか、募金箱の設置を行いました。
募金箱は本会事務所(鎌倉市福祉センター2階)のほか、
名越やすらぎセンター
今泉さわやかセンター
玉縄すこやかセンター
教養センター
の各老人福祉センターにも設置しております。

皆様のご協力をお願いいたします。

【この情報は2018/7/31に掲載しました】